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MusicTheory & Composition Course Chapter 4

Tonality(調性)の概念から飛び出し、Modal・民族音楽・フィボナッチ数列 etc… 最終的には12音全ての音を用いたCompositionを学び、音楽的な自由に近づいていきます。

【MusicTheory Chapter 4 Syllabus 】

Section.1 Modal
今まで学んで来たChordalの世界を飛び出し、Modal状態での作曲を学ぶ為、まず各Modeの特徴音(Characteristic Note)を押さえます。また、本当の意味でのModal Interchangeについて理解を深めます。

Section.2 Modal Tonic System
Chadence Chordを理解し、Modal Melodyに対するHarmonizationを学んで行きます。

Section.3 Exotic Scale Composition
通常のDiatonicScaleではないScale Systemを用いて作曲をする方法を学びます。

Section.4 Deceptive Resolution & Chromatic Minor 3rd Harmony
Final CadenceとExtended Endingについて学び、Chromatic Medientの使用方法について学んで行きます。

Section.5 Non Tertian Voicing
4度堆積のサウンドとVoicingを学び、Jazz等で使われるPandiatonic Voicingを学んで行きます。

Section.6 Hybrid Voicing
Special Function DominantやPolytonal Harmonyを学び、HybridVoicingについて更に理解を含めて行きます。

Section.7 Musical Parallelism
Parallel Triad を始めとした、音楽的な様々な平行進行とその際のFunctionについて学んで行きます。

Section.8 Serial Composition Tequnique
12音全てを使用したメロディーの作曲技法とそのHarmonyの構築方法を学びます。

Section.9 Non Diatonic Chord Series
SubDominant FunctionのDominant 7th Chord 等の通常とは異なる解釈が必要となるコード群を理解して行きます。

Section.10 Re-harmonization
元々あるコード進行を元にコード進行を変更するテクニックを学びます。

Section.11 World Music In Asia
アジア圏の民族音楽について理解を深めて行きます。

Section.12 Fibonacci Series & Chance Composition
フィボナッチ数列を使用した作曲 やJohn Cageが用いたサイコロやトランプ等を使用したChance Compositionに挑戦して行きます。

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